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09/19-09/25: 丁寧な生活が出来ない
自宅の消耗品の管理に Inventy というアプリを使用しています。日用品で切らすと面倒が発生するもの、どこかにメモしておかないと忘れるので……。
ただ「消耗品を使うたびにスマホでアプリを起動して手動で更新する」という手順を面倒くさがって忘れがちなのが問題。その辺にタッチパネルの端末とかが置いてあるといいのか?
高輪ゲートウェイ
「高輪ゲートウェイ駅を利用する理由が欲しい」みたいな理由で、高輪ゲートウェイシティを舞台にした街歩きの謎解きゲームに行ってきました。
以前に行った新宿御苑謎解きと同じ Machihack! の謎解きなのですが、なんかここの謎解き、全体のうち1問くらい解答を見た上でしっくり来ない謎解きがあるような気がしています。まあそれはさておき。
解きに行った日が悪天候ということもあり、NEWoMan高輪や MoN Takanawa の屋内各所を巡るルートを選択して挑みました。 施設内にあるカフェはそこそこに混雑していましたが、カフェ以外のスペースで座れるエリアもそれなりにあり、謎解きをするにはやりやすい環境なのかもと思います。
あと MoN Takanawa で開催されていた没入型プラネタリウムに行ったり。
月待ちの宵 MoN Takanawa: The Museum of Narratives
江戸時代における高輪での月見をテーマに、「建物内全体に星空の映像を投影し、その中を自由に歩き回る」というプログラムでした。その性格上、プラネタリウムの綺麗さよりは体験重視という感じ。 「現代人は待つことが苦手」みたいなメッセージの中で、スマートフォンをずっと眺めている1人がいたのが相当面白かった感あります。
高輪ゲートウェイシティ、全体的には新しめの都内のビルのあの感じだなあと思うのですが、比較的人の量が少ないようにも思えたので、外出の選択肢を新たに得るにはいい機会だったなと思います。
ファイアーエムブレム万紫千紅
セオドラ編がちょっと進みました。 5章が終わり、様子がおかしいバーン・バーンをなんとかしよう、というところ。
ストーリー的には「イリアナさんはもう少しうさんくささを隠してほしい」くらいの感じです。
土曜か日曜あたりに週1で行える街中での用事を済ませたら、基本的には外に出て探索をしていくかんじでいいんですかね、今作。 どうしても微調整がいるときだけおまかせ探索みたいな。
スカウトが出来るようになり、チュートリアル的にスカウト出来たソフィアさん。 飯を食わせるとすごい鬼気迫る様子で美味しがってくれるので、若干怖い。
どこかの支援会話ですごい激重エピソードが転げ落ちてきたりしないだろうなこの人。
アークナイツ
「人々、我々」のストーリーを完了しました。 チェルノボーグでの事件から救出されたウルサス学生自治団のメンバーが、時間を経て自らの道を選択できるまでになったというのは感慨深い感じです。
アンナ (イースチナ) たちの言う「選択」は「今を生きる人々が未来に進むためには、過去を切り捨てたって構わない」に近い立ち位置だと思うので、ここに「どちらも選べないのか」とラーダ (グム) が言い出したのは、両親の件も絡めて今後また展開がありそうな気がしますね。グムにはお世話になっているので、異格化したら嬉しいですが、期待していいのだろうか。
ところで、普段はなんでもかんでもチョンユエ兄さんで殴り倒しに行くのですが、今回はさすがに万紫千紅とエンドフィールドに時間を吸われすぎました。 EXステージは囲碁の暴力で解決することにします。 チョンユエ兄さんでなんとかしようとするとめちゃくちゃ面倒になるギミックではあることだしな。
アークナイツ:エンドフィールド
龍泡泡に弄ばれている。
「集成支援・龍泡泡出撃」にて、勲章加工条件に重息壌龍泡泡を要求されたので、急遽武陵の生産ラインを全面見直しすることになりました。 ガス工業への切り替えが出来ていなかったので、いい機会ではある。
とりあえず息壌はガス工業での生産に切り替えましたが、炭塊だけで息壌生産が出来るようになったの、工業エリアの面積に対する革命が過ぎますね。 重息壌も息壌ガスの採取から直接生産できるらしいので、集成支援が完了したらこのあたりも見直していきたいところ。
しかしイベント生産物が龍泡泡じゃなかったら真面目にやってなかったと思うので、龍泡泡はやっぱり可愛くてすごいですね。 あとは勲章加工に間に合っているかどうかを祈るのみです。タイミング的にはちょっと怪しい。
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フラッシュを焚かなければ撮影自由のプログラムなので、スマートフォンの利用自体は問題ない ↩︎

